神戸を拠点に活動するアーティストを中心としたコミュニティC.A.P(芸術と計画会議)によるARTS STUDYとの共同企画、トーク「展覧会の作り手:『ひとり(ぼっち)』展の場合」の報告を公開しました。
講師は「ひとり(ぼっち)」展(2025/10/18~11/2 @The Terminal KYOTO)の企画者でインディペンデントキュレーターの林寿美さん、ゲストには「ひとり(ぼっち)」展出品作家のひとり松井沙都子さんです。
「展覧会をつくるためにどんなことが行われているのか」「作品の制作過程はどのようなものだったか」など、展覧会の裏側が、キュレーターとアーティストそれぞれの立場から明らかになりました。
ぜひご覧ください!
アーティスト・コラム〔ほかにもアート〕
「展覧会の作り手:『ひとり(ぼっち)』展の場合」(ARTS STUDY 2025×KYOTO ART BOX)
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https://kyoto-artbox.jp/column/91360/